有線LANそれとも無線LAN?

現在我が家ではPCを3台をネットワーク共有しており、全てのPCからインターネットにも繋げる環境にある。
もちろん同時接続するとスループットは下がるが、まずまず。動画やゲームをしなければ特に問題は無い。

最近では、無線LANの高速化現実的になってきている。
無線で高速化できることに越した事は無いが、母親がペースメーカーを心臓に入れているので不安もつき物である。

益々現代社会では無線を利用したサービスが増えていくだろうが、重大な問題が発生しないか調査をすべきである。

話は変わるが、中越沖地震で刈羽柏崎原発の被害。もちろん一番の被害は被害地の被害者たちだ。
個々でつくられた電力は東京電力を通して東京方面へ送られる。

ヨーロッパでは、海上に大きな風車で風力発電を沢山建設し電力をまかなっている。
日本も島国。海に囲まれた国だ。今後の検討の余地に入れても良いのではないだろうか?
なぜなら、実際に国内のある地域に風力発電を建築運用し、周囲の住民に悪影響が現実に起こっているのだ。
原因はよく分からない。風車による周波数や音などが原因だろうか?

まずは、底へ暮らす人達への配慮が第一に考えなければいけないと思う。

タイトルとは関係ない話になったが、
新技術(デジタル)と旧技術(アナログ)。なぜかしら無いがしんぎじゅつよりもあんしんかんがあるのはなぜだろうか?
今一度、考えてみたい事は、人間や他の生命・地球にとって、何が一番大切なのかということです。

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